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聖者の痕跡をたどる チェンナイとラマナアシュラム瞑想の旅
|ヨーガ講師:久保玲子企画

おさそい

シュリー・ラマナ・マハルシは人種や宗教を超え 真実を伝えた近代の聖者です。16歳で覚醒し、若いうちから彼の周りには自然に人が集まりました。
しかし 全ての贈り物はアシュラムの全員に分け与え、アシュラムのホールの片隅で寝起きしていたそうです。
また 自分の覚醒はアルナーチャラ山のパワーのおかげだと語っていたそうです。
ラマナマハルシアシュラムに滞在し、毎日のプージャーに参加、瞑想し、アルナーチャラ山を歩き、食べ、当時に思いを馳せ、全身でエネルギーを感じましょう。
初日と最終日にチェンナイでの史跡観光もあり、ショッピングはティルバンナマライの町でも出来ます。山歩きも大きな高低差はないので、瞑想に興味さえあれば ヨーガをやっていない方にも楽しんでいただけると思います。
*アシュラムでのプログラムや滞在費の全てがドネーションで賄われています。一日3,000円を目安にドネーションのご用意をお願いします。
アシュラムのホームページアドレス:https://www.sriramanamaharshi.org/
(一番下のところに 言語切り替えボタンがあり、日本語で読めます。)

ヨーガ講師:久保玲子企画

パンフレット申込書 PDF

訪問地のご案内

【マハ―バリプラム】
チェンナイから海沿いに南へ約60㎞下ったところにあるマハーバリプラムは、世界遺産に登録されている数々の遺跡があります。特に7~8世紀にかけられ作られ、切り石積みの三角形の海岸寺院や巨大な丸い岩が坂の途中でとまっているように見えるクリシュナのバターボールが有名です。
ります。特に7~8世紀にかけられ作られ、切り石積みの三角形の海岸寺院や巨大な丸い岩が坂の途中でとまっているよ
うに見えるクリシュナのバターボールが有名です。

【ティルバンナマライ】
現代の覚者ラマナ・マハルシが住んでいたことで有名になりましたが、以前よりインド最古の山と聖者の都として有名であった。最古の山アルナーチャラは特に強烈なパワーを秘めた山らしく昔から多くの修行者がすばらしい悟りを開いています。そして今なお行者が修行を続ける聖地です。
あった。最古の山アルナーチャラは特に強烈なパワーを秘めた山らしく昔から多くの修行者がすばらしい悟りを開いています。そして今なお行者が修行を続ける聖地です。

【チェンナイ】
ベンガル湾に望むインド第4の大都市で南インドの政治・経済の中心地。1996年にマドラスから改名されました。

日程詳細

月日曜 都市名 交通機関 時間 日程 食事
1 1/30(木) 成田空港発 MH089 10:10 マレーシア航空にてクアラルンプールへ 朝)X
クアラルンプール着 17:05 昼)機
クアラルンプール発 MH180 21:50 乗り継いでチェンナイへ 夕)機
チェンナイ着 専用バス 23:05 着後、専用バスにてホテルへ
(チェンナイ泊)
2 1/31(金) チェンナイ 専用バス ホテルにて朝食後、マハ―バリプラムへ 朝)〇
マハ―バリプラム 午前 マハ―バリプラム観光(海岸寺院、アルジュナの苦行、クリシュナのバターボール) 昼)〇
レストランにて昼食 夕)〇
ティルバンナマライ 午後 専用バスにてティルバンナマライへ
アシュラムにて夕食
(ティルバンナマライ/ラマナアシュラム泊)
3 2/1(土) ティルバンナマライ 早朝 マントラ吟唱見学 朝)〇
アシュラムにて朝食 昼)〇
午前 アシュラムやアルナーチャラの丘にて瞑想研修 夕)〇
アシュラムにて昼食
午後 自由行動(アシュラムにて瞑想かお買物等)
アシュラムにて夕食
(ティルバンナマライ/ラマナアシュラム泊)
4 2/2(日) ティルバンナマライ 早朝 アルナーチャラ巡礼(希望者のみ・山の周回コース) 朝)X
アシュラムにて昼食 昼)〇
午後 自由行動(アシュラムにて瞑想かお買物等) 夕)〇
アシュラムにて夕食
(ティルバンナマライ/ラマナアシュラム泊)
5 2/3(月) ティルバンナマライ 早朝 マントラ吟唱見学 朝)〇
アシュラムにて朝食 昼)〇
午前 アシュラムやアルナーチャラの丘にて瞑想研修 夕)〇
アシュラムにて昼食
午後 リキシャーにてホテルへ
夕刻 久保先生によるヨガレッスン
ホテルにて夕食
(ティルバンナマライ泊)
6 2/4(火) ティルバンナマライ 専用バス 午前 ホテルにて朝食後、専用バスにてチェンナイへ 朝)〇
レストランにて昼食 昼)〇
午後 チェンナイ市内観光(サン・トメ聖堂、カパーレシュワラ寺院、マリーナ・ビーチ) 夕)〇
レストランにて夕食後、空港へ
(機中泊)
7 2/5(水) チェンナイ発 MH181 00:20 マレーシア航空にてクアラルンプールへ 朝)機
クアラルンプール着 06:50 昼)機
クアラルンプール発 MH070 09:40 乗り継いで帰国の途へ 夕)X
成田空港着 17:30 成田空港着

※上記日程は現地交通事情等により変更となる場合がございます。

【利用予定ホテル】
チェンナイ:アンバサダー
ティルバンナマライ:アシュラム(1/31~2/3)、スパルシャ(2/3~4)
または同等クラス

時間帯のめやす

早朝 04:01~06:00 06:01~08:00
午前 08:01~11:00 11:01~13:00
午後 13:01~16:00 夕刻 16:01~19:00
19:01~23:00 深夜 23:01~04:00

備考・注意事項

旅行期間 2020年1月30日(木)~2月5日(水) 7日間
旅行代金 238,000円
早期割引:※10月28日(月)までにお申込書とお申込金を大陸旅遊が確認した方は、218,000円となります。※
募集人員 15名様(最少催行人員 10名様)
申込方法 申込書にご記入の上、申込金50,000円を添えて下記へお申込み下さい。
申込書はファクシミリでも承ります。詳しくはお問合せ下さい。
申込〆切 2019年12月26日(木)
残  金 ご出発日の30日前までにお振込下さい。
一人部屋
追加料金
28,000円(アシュラムを除く)
その他 旅行代金の他に下記費用が必要です。
①渡航手続手数料4,400円 ※希望者のみ 
②インド査証(ビザ)実費1,550円 および取得手数料6,600円 ※希望者のみ
③成田空港施設使用料2,660円
④インド空港税800円
⑤国際観光税1,000円
⑥航空保険料/燃油サーチャージ2,200円
(燃油サーチャージは8/1現在の額です。航空会社の都合により増又は減がある場合があります。)
利用航空
会社
国際線/マレーシア航空(エコノミークラス)
食事回数 機内食を除き 朝食4回、昼食5回、夕食5回付き
パスポート
&ビザ
この度のご旅行にはインドの査証が必要なため、2020年7月末日までの有効なパスポートが必要です。

インド豆知識

気 候 乾季にあたり雨も少なく、晴天が続きます。暑い外と冷房の効いた室内・車内との温度差に注意が必要ですので上着等もご用意ください。サングラスや日焼け止めなどの直射日光(紫外線)対策も必要です。
時 差 日本より3時間30分遅れ
(日本が正午の時、インドは午前8時30分)
通 貨 ルピー(1ルピーは約2円)
電 圧 220ボルト 50ヘルツ
日本用の電化製品をお使いになるには変圧器とインド用プラグが必要となります。
飲料水 水道水は飲まないように。
現地でミネラルウォーターをご購入下さい。

 

パンフレット申込書 PDF

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企画:立川YOGAHOME
旅行企画・実施 : 株式会社 大陸旅遊
後援 : インド政府観光局

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